病院のご紹介
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沿革・概要

沿革・概要

沿革

昭和57年7月 市立病院新築工事着工
昭和59年1月 市立病院新築工事竣工
昭和59年5月 診療開始(病床数197床12診療科)
昭和60年5月 病床数を300床に拡大
平成8年7月 増改築工事着工
平成10年10月 増改築工事完成
平成10年11月 8病棟稼働(375床)、二次救急告示病院の指定
診療科目20科、ICU、CCU、人工透析の稼働
予約診療開始
平成11年4月 9病棟稼働(431床)
平成12年4月 10病棟稼働(480床)
平成13年1月 (財)日本医療機能評価機構により一般病院【種別B】を認定(Ver.3)
平成13年4月 災害拠点病院の指定
平成15年10月 臨床研修病院の指定(管理型臨床研修病院)
平成17年4月 病院事業地方公営企業法の全部適用
平成18年1月 (財)日本医療機能評価機構により一般病院【種別B】を再認定(Ver.5)
平成20年4月 入院診療費の計算方法を「DPC包括評価方式」に変更
平成20年4月 7:1入院基本料算定開始
平成20年4月 画像情報をデータ化し、CDにて提供
平成22年6月 7階東病棟を改装し、緩和ケア病棟として開設(49床→15床)(446床)
平成22年7月 4階東病棟を改装し、消化器内視鏡センターとして開設
平成23年3月 (財)日本医療機能評価機構により再認定(Ver.6)
平成24年4月 地域医療連携部を新設
平成24年4月 兵庫県専門的ながん診療の機能を有する医療機関の認定
平成25年11月 地域医療支援病院承認
平成27年7月 3階東病棟を改装し、救急医療センターとして開設(34床→24床)(436床)
平成28年4月 (公益財団法人)日本医療機能評価機構により再認定〔3rdG(Ver.1.1)〕

概要

診療科目 27科

内科、血液内科、リウマチ科、腫瘍内科、呼吸器内科、緩和ケア内科、消化器内科、循環器内科、腎臓内科、心療内科、小児科、外科、整形外科、形成外科、脳神経外科、呼吸器外科、心臓血管外科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、皮膚科、リハビリテーション科、放射線科、歯科口腔外科、麻酔科、救急科

部門

診療部、看護部、薬剤部、医療安全対策室、感染対策室、地域医療連携部、経営統括部

中央部門、その他部門

中央手術室、中央検査室、中央放射線室、消化器内視鏡センター、血液浄化療法センター、集中治療救急室、化学療法室、診療情報管理室、栄養管理室、臨床工学室

病床数 436床

個室:78室(特別室12室、一般個室66室)
ICU4床、開放型病床5床

病棟看護単位 10単位

入院基本料 7対1入院基本料

患者サービス

  1. 患者の権利の擁護
  2. 医療事故防止マニュアルを作成し事故防止
  3. 電動ベッドを設備
  4. 4床室、6床室の患者用衣類保管をキャビネット仕様
  5. 全床にプリペイドカード方式テレビデオを設置
  6. 病棟トイレの整備
    • すべて洋式トイレ(ウォシュレット完備)
    • 増築部の一般個室へ収納式洋式トイレ設置
    • 増築部各病棟の身障者トイレ2ブース設置
  7. 薬剤情報(薬名、薬効、副作用等)の提供
  8. 地域医療連携の強化
  9. 開放型病床の設置
  10. 市民公開講座の実施

高度医療の提供

  1. 救急医療機関告示病院
  2. ICUの設置
  3. 高度医療機器の充実
  4. 消化器内視鏡センター、血液浄化療法センター、化学療法室の整備拡充
  5. 緩和ケア病棟の開設

指定・認定施設名称一覧

☆厚生労働省指定臨床研修病院

☆兵庫県指定災害拠点病院

☆兵庫DMAT指定病院

☆兵庫県肝疾患専門医療機関

☆日本医療機能評価機構認定病院

☆日本内科学会認定教育関連病院

☆日本血液学会認定医研修施設

☆日本がん治療認定医療機構認定研修施設

☆日本プライマリ・ケア学会認定医研修施設

☆日本呼吸器学会認定施設

☆日本消化器病学会認定施設

☆日本消化器内視鏡学会専門医制度認定指導施設

☆日本消化管学会認定胃腸科指導施設

☆日本カプセル内視鏡学会認定指導施設

☆日本超音波医学会専門医研修施設

☆日本肝臓学会認定施設

☆日本大腸肛門病学会認定施設

☆日本外科学会専門医制度修練施設

☆日本消化器外科学会専門医修練施設

☆日本整形外科学会認定医研修施設

☆日本形成外科学会認定施設

☆日本脳神経外科学会専門医訓練施設

☆日本呼吸器内視鏡学会専門医認定施設

☆日本皮膚科学会認定専門医研修施設

☆日本泌尿器科学会専門医教育施設

☆日本緩和医療学会認定研修施設

☆日本リウマチ学会教育施設

☆日本眼科学会専門医制度研修施設

☆日本耳鼻咽喉科学会専門医研修施設

☆日本口腔外科学会認定医制度研修機関

☆日本麻酔科学会認定麻酔指導病院

☆日本透析医学会教育関連施設

☆呼吸器外科専門医合同委員会認定基幹施設

☆循環器専門医研修施設

☆日本医学放射線学会放射線科専門医修練機関

☆日本病理学会研修登録施設

☆日本臨床細胞学会認定施設

☆日本臨床衛生検査技師会精度保証施設

☆日本医療薬学会認定薬剤師制度研修施設

☆日本医療薬学会認定がん専門薬剤師研修施設

職員数

医師数106名、看護職406名、視能訓練士2名、理学療法士6名、作業療法士3名、言語聴覚士2名、歯科衛生士3名、臨床検査技師31名、診療放射線技師16名、薬剤師22名、臨床工学技士6名、管理栄養士4名、医療福祉相談員4名、事務職24名

(平成27年4月現在)

施設基準

(平成27年12月現在)

《基本診療料》

1 地域歯科診療支援病院歯科初診料 2 歯科外来診療環境体制加算 3 一般病棟入院料(7対1) 4 臨床研修病院入院診療加算(基幹型・単独型臨床研修施設) 5 救急医療管理加算 6 超急性期脳卒中加算 7 診療録体制加算2 8 医師事務作業補助体制加算2 20対1 9 急性期看護補助体制加算25対1 10 重症者等療養環境特別加算(12床) 11 無菌治療室管理加算2(2床) 12 栄養サポートチーム加算 13 医療安全対策加算1 14 感染防止対策加算1 15 患者サポート体制充実加算 16 褥瘡ハイリスク患者ケア加算 17 退院調整加算 18 救急搬送患者地域連携紹介加算 19 救急搬送患者地域連携受入加算 20 総合評価加算 21 呼吸ケアチーム加算 22 データ提出加算2 23 地域歯科診療支援病院入院加算 24 特定集中治療管理料3 25 小児入院医療管理料4 26 緩和ケア病棟入院料

 

《特掲診療料》

1 高度難聴指導管理料 2 糖尿病合併症管理料 3 がん性疼痛緩和指導管理料 4 がん患者指導管理料1・2・3 5 糖尿病透析予防指導管理料 6 院内トリアージ実施料 7 夜間休日救急搬送医学管理料 8 外来リハビリテーション診療料 9 ニコチン依存症管理料 10 開放型病院共同指導料 11 地域連携診療計画管理料 (脳卒中・大腿骨頸部骨折) 12 がん治療連携計画策定料 13 肝炎インターフェロン治療計画料 14 薬剤管理指導料 15 医療機器安全管理料1 16 歯科治療総合医療管理料 17 在宅患者訪問看護・指導料 18 同一建物居住者訪問看護・指導料 19 造血器腫瘍遺伝子検査 20 検体検査管理加算Ⅳ 21 神経学的検査 22 コンタクトレンズ検査料1 23 内服・点滴誘発試験 24 センチネルリンパ節生検(乳がんに係るものに限る)併用・単独 25 画像診断管理加算2 26 CT撮影及びMRI撮影 27 抗悪性腫瘍剤処方管理加算 28 外来化学療法加算1 29 無菌製剤処理料 30 脳血管疾患等リハビリテーション料1 31 運動器リハビリテーション料1 32 呼吸器リハビリテーション料1 33 歯科口腔リハビリテーション料2 34 透析液水質確保加算1 35 組織拡張器による再建手術(一連につき)(乳房(再建手術)の場合に限る) 36 脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術 37 乳がんセンチネルリンパ節加算 併用・単独 38 ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後) 39 経皮的冠動脈形成術 40 経皮的冠動脈ステント留置術 41 ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術 42 大動脈バルーンパンピング法(IABP) 43 体外衝撃波胆石破砕術 44 早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術 45 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術 46 膀胱水圧拡張術 47 人工尿道括約筋植込・置換術 48 輸血管理料1 49 輸血適正使用加算 50 人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算 51 胃瘻造設術 52 麻酔管理料(Ⅰ) 53 保険医療機関間の連携による病理診断 54 テレパソロジーによる術中迅速病理組織標本作製 55 テレパソロジーによる術中迅速細胞診 56 クラウン・ブリッジ維持管理料

委託業務

医事業務、保安業務、給食業務、ビル管理業務、医療情報システム運用管理業務

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